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FF13 in12章終わりかけ。疲れた。。

そろそろクリアした人も増えてきてるようですが、私のほうはまだまだです。。

とりあえずプラウド・クラッドの二回目は終わりましたがラスボスまでこの後もこんなバトルばっかりかと思うと面倒で進むに進めないw

しばらくCP稼ぎとかやるべきか考え中。幸いラスダンには稼ぎに良い敵がごろごろいるようですし。

装備改造はまったくと言っていいほどやってないし11章からずっとアイテム探しとかも真面目にやってなかったのでレアアイテムもほとんど拾ってない始末でして。
クリアまで一気に駆け抜けてしまうか、準備&充電期間にするか。考えどころ

FF13のサントラ予約しちゃったわけですが、これが発売されるのが1月下旬。
それくらいまでにはクリアしたいとは真面目に思いますけどねw
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ストーリーはほとんど進んでないのですが、今回はゲーム全体的な印象と言うか感想というか。。
クリアしてから書けと言われそうですが、クリア前に想像していたことというのを文章にしてみたかったので勘弁してくださいw
ネタバレは極力省きましたがやっぱり見ないほうがいいかも。


・バトル
FF13の最大の魅力と言ってしまっていいだろうか、バトル要素はホントに楽しいし最高。
オプティマを決めてそれぞれが役割分担するというバトルはどこかMMORPGにも通じるものがありますが、FF13の各キャラはAI状態でほっといてもかなり優秀に動いてくれるんですね。
さらにロールを変化させたりオプティマを変えてみたりすることで戦略の幅が広がって、このオプティマで倒せないからこっちのオプティマにしてみたら倒せたということができてしまう。ある意味プレイヤーの役割は戦略家ですからこのシステムは◎だと思いました。
しかしこういった楽しさが分かってくるのが中盤以降というわけで、最初のうちは慣れないシステムでもあるわけで戸惑うことも多かったですね。ずっとパーティキャラが固定だったのだけが救済で、パーティ・リーダーチェンジや仲間のロールが自由自在に変化できるようになると戦略が広がりすぎてかえって難易度アップみたいになってたりもしました。
そこも楽しめれば良いのですが。。


・ストーリー
ここはネタバレ強いので文字隠し。
ルシになってその運命を断ち払うために戦うというのが大筋なわけですが、やっぱり淡白な感じが否めない。一本道であるのはこういったストーリーである以上仕方ないし個人的に別に嫌いではないので良いのですけどね。
グラフィックが精密な代わりにストーリーの重さをなくしてしまった、というかなぁ。FF10ほど重苦しさは感じませんでしたがやっぱり戦いばかりが目立ってもう少し休息部分も欲しかったかな。ヲルバ卿とか滅ぼさなくても良かったのに。。
花火大会の逸話がストーリー中盤以降にならないとすべて判明してこないという時点でオープニングがストーリー本体と言ってしまってもいいくらいで。どうしてこうなったー



・キャラクター
ストーリーはまあともかく、各キャラクターは全体的に好感持てました。苦手とかイマイチだと思うキャラはいませんでしたね。このあたりは今までFFを作ってきたスタッフさんたちの尽力かな。
でもコンビとして考えるとスノウとホープファングとヴァニラ余ったライトニングとサッズが苦笑し合ってるみたいな光景を想像してしまうw
カプとして考えたらスノウとセラは別としてホープとヴァニラも良さげかな?ヴァニラの年齢がイマイチ分からないのですが16か17歳くらいでしょうかな。ホープが14歳なのでまあまあ許せる範囲?
BLとして考えたらスノウとホープは確定ですか、姉さん方?
しかし何を語ってるんだ私はw

2009/12/27(日) | PS3 & PS4 | トラックバック(0) | コメント(0)

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