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ドラマ in愛犬ロシナンテの災難 & サガフロ inT260G編クリア~!

動画
(ソースコピペ失敗するので(´・ω・`))

10年くらい前にやってた懐かしいドラマです。愛犬ロシナンテの災難。
これってドラマオリジナルのストーリーだと思ってたらウィキペディアによれば「動物のお医者さん」というマンガが元ネタらしい。でもドラマオリジナルだと言い張ってるようで、実際動物のお医者さんには出ないセリフとかシーンも多いとか。

そういうのはともかく、ロシナンテ君かわいいですねぇ。それ以外の動物も可愛いのばっかり。
動物をドラマに出すっていうのはかなり大変なんだろうなー。完全に人間の思うように扱える相手じゃありませんしね。ドラマ用にレンタルされてる動物は大丈夫なのかな。
ともあれ、動物を交えたヒューマンドラマといった風味で結構好きなドラマです。堂本剛が演じる向井荒太の性格が良い…。

しかしこのロシナンテの心の声(?)役で細井俊之さんが出てくるんですが、ドラマの終わった後のエンディングスタッフロールで堂本剛と細川俊之とがコントみたいなのしてるシーンも面白いです。
向井荒太役でのんびりおっとりした口調の堂本剛がいきなり早口関西弁になったりしてるのでギャップはありまくりなんですけどね(笑)

サガフロはT260G編無事にクリアしました。

最終兵器前半部分は機械神バロールの前に出てくるR&Rx2のほうが強い気がした…というのはかわいそうですが、そこまで苦戦しませんでしたね、バロール。たまたま磁気嵐が来なかったのが勿怪の幸いなだけかもしれませんけど。
ほんとバトルが長引くとWP不足に悩まされますねぇ、メカ。特殊工作車のWP80が最高って何事か。零式なんかWPが30くらいしか無いので多段斬りさせてもすぐにガス欠してます。

最終兵器後半はザコ敵が弱くなってくれたのでまったり30回バトルしてました。でもエミリア編のラスダンと違ってうっかりしてるとクラーケンが出るので即死攻撃は外せませんでした。
あー、ルナティック・ハイもちゃんと拝みましたよ。まあ変身はしませんでしたけど(笑)


さてラスボスはジェノサイドハート戦。結果的に言えば、なかなか苦戦しましたがラスボス戦らしいラスボス戦ができたので満足してます。

カーネイジはしかしやばいよ。。三花仙連発しようとやる気まんまんで出て行ったゲンさんが全ターンずっとインスタントキット役に成り果てる始末(笑) 特殊工作車の修理装置も無かったら確実に全滅してた気がしますね…。
残ったT260Gと零式、クーン(化石樹)で攻撃はいいのですが、零式は前述の通りにWPが低いのでハイペリオンも撃ち尽くした後半はもはや通常攻撃ばっかり。T260Gも同様。。やっぱりクーン良いよクーン。電磁嵐とマイティサイクロンだけでHP削ったようなものです。

セキュリティをぶち壊してラストターンではT260GのV-END解禁。ついでに零式も虎視眈々と狙っていた神威クラッシュを仕掛けまして、続いてコスミックレイヴと最後のWPで放った特殊工作車の多段斬りで幕を閉じました。
結局ゲンさんは神速三段斬りが二回くらいしかできなかった(´;ω;`)

それと後になって知りましたが運が良かっただけですけども即死攻撃来ませんでした。たぶんヴァーチャルシフトのパターンが即死攻撃しないのばかりだったのですかね。ブラッドチャリスなんて忘れてたよママン。

やっぱT260G編のエンディングは何度見ても良い。

認識ID 7074-8782-1099
タイム探検隊所属
直接指揮間 タイム隊長
総指揮官 ローズマリー様
これより、原隊駐留地ボロへ帰還します


↑の流れは最高。T260G編ってメカとか機械とかが目立つシナリオだけど、本当は人情ドラマだよなぁ。


んで今度はそのままレッド編突入してます。既にキグナス下船後。
今回のバトルパーティはヒューズとドールのペアをどうしても入れたかったのでその二名と、エミリア編で置いてきぼりを食らった可哀想なルーファスとコットンで構成してます。現在強化修行中。

2009/03/12(木) | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0)

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